Revo.Jpanについて

レボジャパンについて

企業理念

すべての働く人に、
安全・安心・快適な環境を。

ミッション

熱中症ゼロを目指し、現場の環境を科学し、進化させる。
WBGT値の視える化・管理や、遮熱技術・太陽光発電などのソリューションを連動させ、実効性ある改善を提供します。

ビジョン

「すべての職場に、健康と省エネの両立を。」
法令対応にとどまらず、企業が“選ばれる職場”へと進化するためのインフラ整備を推進し、持続可能な社会の構築に貢献します。

バリュー

  1. 現場主義経験に裏打ちされた「現場のリアル」を重視し、実効性ある提案を行う。
  2. 安心・安全の追求従業員の命を守る本質的な安全対策を実現する。
  3. 持続可能な提案遮熱と太陽光の組み合わせで、省エネ・コスト削減にもつながる
    “未来志向”の環境改善を図る。
  4. 信頼と共創パートナー企業やクライアントと共に、長期的な信頼関係を築く。

代表挨拶

「人間尊重」の理念なき現場に、未来はない。 異常を「視える化」し、命と経営を守る仕組みを。

工場や倉庫の現場では、日々多くの人が日本の産業を支えています。しかし、そこには“命に関わる暑さ”という、目に見えない危険が潜んでいます。2025年6月の法改正により、熱中症対策は企業の「努力目標」から「法的義務」へと変わりました。

私は、グローバル展開する自動車部品メーカーの製造現場にて20年以上、指揮を執ってまいりました。そこで痛感したのは、「ギリギリまで我慢する」精神論の危うさと、事故が起きてから動く事後対応の限界です。「どうすれば、働く人が安全に、最高のパフォーマンスを発揮できるか」。この問いに、「トヨタ生産方式(TPS)」の思想で答えを出すために立ち上げたのが、株式会社Revo.Japanです。

私たちの強みは、徹底した「現地現物」です。 机上の空論ではなく、現場の事実に基づき、WBGT値による「管理基準の標準化(ソフト)」と、遮熱シート『サーモバリア』等を用いた「熱源のカイゼン(ハード)」の両輪で解決策を講じます。さらに、株式会社エコソニックの独自技術を活用し、屋根改修と同時に太陽光発電を導入するプランも提案。暑さ対策をコストではなく、未来への投資へと変えていきます。

熱中症対策は、単なる法令対応ではありません。「社員の命」と「企業の命」を守る、経営そのものです。 医学的観点も含め、そして現場改善のプロフェッショナルとして、安全で持続可能な職場環境づくりを、皆様と共に進めてまいります。

株式会社レボジャパン 代表取締役
田辺 一孝

会社概要

会社名株式会社Revo.Japan
代表者代表取締役 田辺 一孝
設立2024年4月
所在地〒505-0052
岐阜県美濃加茂市加茂野町今泉1550-42
GT-BASE minokamo内
事業内容・熱中症対策に関するコンサルティングおよび講演活動
・労働安全衛生対策に関する企業研修・アドバイザリー
・WBGT値(暑さ指数)の管理支援およびシステム導入支援
・遮熱工事(遮熱シート「サーモバリア」等の施工)
・屋根改修工事および太陽光発電の設置・導入支援
・LED照明導入支援
取引銀行(必要に応じて追記)
URLhttps://revojapan.net/

関連企業

各分野のプロフェッショナル企業と連携し、最適なソリューションを提供します。

アクセス

〒505-0052
岐阜県美濃加茂市加茂野町今泉1550-42 GT-BASE minokamo 内

  • 東海環状自動車道「関IC」より車で約20分
  • JR高山本線「美濃太田駅」より車で約10分